初めてのチャイルドシート選び方!レンタルと購入どっちがベスト?

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最近は車離れが進んでいると言いますが、どうしても車に大切な我が子を乗せるシーンもあるのではないでしょうか?

我が家の場合、田舎での里帰り出産ということで、病院を退院する日から、車に乗せる場面がやってきました。

出産の事でバタバタしていて、すっかりチャイルドシートの準備もしておらず、やむを得ず後部座席で抱っこして家に連れて帰りましたw

という感じで、いつから必要なのかは、人によって違うかも知れません。

我が家の場合、その後はずっと家から出ることがなかったので、チャイルドシートの必要性を感じませんでしたが、
通院時にはやはり必要だなと思いました。

そこで、実家のお母さんが買って下さるという事で、甘えてしまいましたw

早速近くの西松屋で、お手頃な無難そうなチャイルドシートを購入、これで安全に車でどこでも外出できるようになりました。

田舎だからチャイルドシート不要じゃない?と思うかも知れませんが、
最近は、逆に田舎の方があおり運転する輩がいたりするので、チャイルドシートは必須かと思います。

実家から戻った我が家は、車を所有していないのですが、カーシェアリングといったレンタカー的なサービスを使う事があったりします。

子供が生まれてからは、まだ一度も車を借りていないのですが、そのうち車を借りてドライブ、キャンプなど行きたいと考えてます。

その場合って、チャイルドシートって、借りてるのか?など、今まで気にしたことがなかった疑問が浮かんできました。

そこで、主要なカーシェアリング、レンタカー会社でのチャイルドシート事情を片っ端から調べてみました。

過去の記事になりますが、駅近在住の方には、車を所有していない家族も多いと思いますので、そういう方々には、参考になるのではないかと思います。

子供出産を機に車を売却!ペットOKなカーシェアリング「Honda EveryGo(エブリゴー)」で決まり!

結局、年に何度もカーシェアリング、レンタカーを使う場合は、都度オプションでチャイルドシートを借りるのはムダかな?と思いましたので、
一番コスパが良さそうなチャイルドシートを買う事に決めました。

色々比較検討した結果、我が家では次のチャイルドシートを選びました。
1才頃~11才頃まで長く使えるし、コンビ製なので安心かなと思いました。

もう少し予算が許す方は、次のRECARO(レカロ)という世界で最も有名なシートメーカーのブランドにした方が良いかと思います。
デザインもカッコ良いですし、機能性、安全性にも定評があります。

以上、チャイルドシート事情でした。
くれぐれも、安全運転をして気を付けてカーライフを楽しんでくださいね!

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