ゼロ歳児からの通信教育教材選び。こどもちゃれんじbabyだけ。

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出産する前から夫婦間で、「子供が生まれたらどんな習い事させようかね~?」みたいな会話は、ありましたよね。
だけど、実際には出産前後は、何かと忙しくて、意外とそれどころじゃなかったりしますよね。
我が家も、特にそういう調べる時間もなく、気が付いたら生まれて3か月過ぎてました(笑)

とはいえ、出産した病院、市役所とかでその手の資料をくれたりと勝手に情報が入ってきますので、その中から選ぶのでも良いかも知れません。

我が家の場合、夫婦間で一番話し合ったのは、やはり英語問題。
英語って大事だよね!小さいころから触れさせておけば、将来困らないよね!と、いったやり取りが度々行われました。

結局のところ、まずは日本語をきちんと覚えてから、その次に英語を学ぶ方が良いのでは?という話になりました。
なので、英語系の通信教材は、一旦見送り。

そして、次に候補に挙がったのは、やはりしまじろうで有名なベネッセの「こどもチャレンジ」です。
ゼロ歳児向けのは、「こどもチャレンジBaby」というのがありまして、月額約2000円と他社と比べてもお手頃です。

内容としても申し分なく、毎月その月齢にピッタリな「読み聞かせ絵本」、「知育玩具」、「育児情報誌」のセットを送られてきます。

昔からずっとある老舗ベネッセだけあって、送られてくる絵本、知育玩具、情報誌どれも研究されていて、安全性もバッチリだなと感じました。

他にも様々な企業の教育教材がありますが、色々ありどれがいいかわからないけど、大体どこもお試しができたりします。
あれこれ気になったら、資料請求してお試しすると良いです。我が家も、英語教育を検討したので「ディズニーの英語システム」の無料お試し教材に申込みしました。

特に強いこだわりがないのであれば、基本「こどもチャレンジBaby」だけ申し込んでおくと良いかも知れないです。
おもちゃ類に関しては、それで十分だと思います。クオリティもおもちゃ屋で売っているレベルと変わらないです。

ゼロ歳児だとまだまだ出かける時間も作れないですし、自宅で学べる教材が便利です。
例えば、1歳児になったら「こどもチャレンジBaby」にプラスアルファで、スポーツや音楽、英語に特化した幼児教室とかを組み合わせたりするので丁度良いのではないでしょうか?

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